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会期:2012年7月4日(水)~6日(金) 会場:東京ビッグサイト 主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
したがって、出展各社のブース内に商談のためのテーブルとイスを1セット以上置いていただく事になっております。全ての来場者が、出展社と真剣にかつじっくりと商談する事を目的に来場しています。 >出展資料請求(無料)はこちら
幹部が自らブースに立ち、今まで取引がなかった雑貨店や通販などと商談。現在も商談が10件以上続いており、年間で約2,000万円の受注見込み。
会期3日間を通して雑貨店、百貨店を中心に約80件の商談。会期後すぐ、新店舗をオープンする百貨店と取引が始まった。現在も数社と商談を進めている。年間で数千万円の売上げ見込み。
陶磁器とインポート製品を出展し、3日間で約120件の商談。雑貨店やセレクトショップとすぐに取引を開始し300万円の売上げ見込み。本展は新規販路開拓の絶好の場である。
本展は年々盛り上がっているので今年も出展。会期中、既存客を呼び込み、その場で積極的に商談を行った。現在、20社と商談を続け、年間で 1,600万円の受注見込み。来年も出展する。
新規販路開拓の絶好の場として毎年活用している。商談席をしっかり活用し、3日間で200名のバイヤーと受注に向けての商談を行った。現在だけでも数件話がまとまり、最終的に400万円以上の売上げ見込み。
昨年に引き続き、今年も出展。既存客・新規客と名刺200枚を交換し、持参したカタログも800部全てなくなった。現在も商談を続けており、年間で約2,000万円の受注見込み。
新規取引先の開拓のために毎年出展。円高にも関わらず海外バイヤーと商談し、既に話がまとまっている。さらにはインテリアショップや雑貨店・雑貨卸など100件と商談、500万円の受注。
雑貨店をはじめ異業種のバイヤー100件と商談し数百万円の受注。市況が低迷している中、数々の展示会の中でも本展は来場者の質・数ともにレベルが高いので毎年出展する。
初回から連続出展。既存・新規の取引先と商談が行えたことに大変満足。アポイントの取りにくい取引先との商談に有効な場だと感じていて、今年も年間を通すとかなりの受注額になりそうだ。
新規取引先の開拓を目的に出展。雑貨店、異業種バイヤーなど新規100社と商談。会期後すぐに海外を含め、数十件と取引開始。年間1,000万円以上の受注見込み。
社長を含め33名で来場。約2,000万円の予算を用意し、洋食器を中心に見て回った。来年はさらに規模が大きくなりそうで期待している。
他店では取り扱っていないような食器を仕入れるために来場。和を中心とした自店の催事に合う商品が見つかり、満足している。和食器、箸などを2社から400万円の仕入れ予定。来年ももちろん来場する。
和・洋食器の仕入れを目的に来場。その場での商談も含め、年間で数百万円の仕入れ予定。本展での仕入れは毎年行っている。
既存の取引先が出展しているので来場した。既存の取引先だけではなく新規の取引先の食器も見て回り、300万円の仕入れ予定。
新規ラインの立ち上げに伴い、商材を仕入れるため来場。店舗の雰囲気に合うようなテーブルウェア商材を見て回り、年間で1,000万円の仕入れ予定。
3日間に渡って、各担当の本部バイヤー20名以上で来場。テーブルウェア・雑貨全般をくまなく見て回り新規取引を始めた。部門全てを合わせると、今年もも1億円以上の発注予定。
全国にある約200店舗に導入する商品を仕入れるために来場。会場を全て見て回り、テーブルウェア商材を中心に2,000万円の仕入れ予定。
店の定番になる商品を仕入れるために来場。来場前に会議を行い真剣に仕入れるためにカテゴリーごとの予算を決めている。全体で1億円弱の仕入れ予定。
最新の流行の食器を仕入れるため来場。毎年予算は決めず、仕入れたいものは必ず仕入れを行っている。今年は、年間で1,000万円以上の仕入れ予定。様々な食器が一堂に出品しているので来年も必ず来場する。
幹部を含め、13名で新規の取引先発掘のために来場。この展示会ではその場で発注できることに驚いた! 多くの企業と商談し、6,000万円の仕入れ予定。
出展スペースが早期に完売することが予想されます。早急にお申し込みください。>出展資料請求(無料)はこちら